地域に開かれた病院。ひとりひとりに優しい病院。朝倉病院

 

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朝倉病院の沿革

全国の先駆けとして高齢者を対象にした病院として開院しました。

昭和43年9月 朝倉病院 開設
(許可病床170床)
昭和48年2月 許可病床282床に増床
昭和51年4月 許可病床310床に増床
昭和52年8月 許可病床328床に増床
昭和54年2月 許可病床350床に増床
昭和58年4月 特例許可老人病院に指定される
(高知大学医学部老年病学教室提携)
平成2年9月 認知症専門病棟開設(35床)
平成3年1月 病床転換型介護老人保健施設「長命荘」を開設
(42床、デイケア5名)(併設)
朝倉病院(許可病床312床)
平成6年4月 訪問介護ステーションあさくら 開設
平成7年4月 介護老人保健施設「長命荘」
デイルーム開設
(デイケア定員20名)
平成7年11月 長命荘デイケア(現 通所リハビリテーション長命荘)
定員30名に増員
平成10年1月 うららか丘診療所を南ヶ丘ニュータウン
(春野町)に開設
平成11年10月 居宅介護支援事業所 朝倉 開設
平成12年1月 朝倉病院 西病棟増築
(療養型病床108床)
平成12年3月 朝倉病院 本館改装(療養型病床204床)
平成12年4月 介護療養型医療施設に 108床 指定
平成14年2月 うららか丘診療所に小児科新設
平成14年4月 介護療養型医療施設 48床 追加指定(156床)
平成15年4月 医療法改正により療養病床312床提出
(医療病床156床、介護病床156床)
平成19年10月 高知県次世代育成支援企業認証
※高知県次世代育成支援認証制度とは、男女が共に働きやすく、仕事と家庭の両立の推進など子育てしやすい職場環境づくりに積極的に取り組んでいる企業を県が認証する制度です。
平成20年5月 うららか丘診療所が春野うららかクリニックに名称変更
平成21年11月 障害者施設等入院基本料 45床 届出          
(医療病床111床、障害者施設等入院病床45床、介護病床156床)
平成27年6月 在宅支援センターかもべ 開設に伴い、
居宅介護支援事業所 朝倉、訪問看護ステーションあさくら 移転


アクセス
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